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日本三大稲荷の一つなんですよ♪(笠間市笠間・笠間稲荷神社)

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昨日(2012年1月2日)は下館羽黒神社に行ったので、本日は笠間稲荷神社に行くことになりました。
日本三大稲荷の一つですから、なかなか大きいんですよね~

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車をおき、稲荷神社に向かいます。
実を云うと笠間稲荷は地元であったのにも関わらず、一度もお参りした事なかったんです!
反省!反省!反省!

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大きな拝殿ですね~~~!!!
3日というのにかなり参拝の方々が多く、驚きました!
さすがです!

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やはり多い!

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境内には歴史深い建築物がたくさんございました!
なんだか嬉しいですね~~~

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ある意味、昔の日本の技術もすごいんですね!!!

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さざれ石、、、すごい!
感動ですね!!!


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警備は茨城県警本部がなさっておりました!
規模が大きいですから、警備会社では難しいんですね!!!

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まるで百貨店のお中元お歳暮特設会場のような受付ブースです!
しっかりしてますね!

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境内にある“仲見世通り”です。
黄色いダルマ、、、はじめてみました!
何故か幸せを感じてしまう!
  
以上、笠間稲荷神社でした。

<笠間稲荷神社の概要>
笠間稲荷神社(かさまいなりじんじゃ)は、茨城県笠間市にある神社(稲荷神社)である。
旧社格は村社で、現在は神社本庁の別表神社となっている。
別称胡桃下稲荷(くるみがしたいなり)、紋三郎稲荷。

祭神は宇迦之御魂命(うかのみたまのみこと)である。
五穀豊穣、商売繁盛の神として古くから厚く信仰され、関東はもとより日本各地から年間350万人の参拝客が訪れる。
また、正月三が日の初詣には80万人以上の参拝者が訪れ、初詣参拝者数で茨城県1位を誇る。
日本三大稲荷の一つとされている。
東京都中央区日本橋浜町には、当時の笠間城主牧野家の下屋敷があり、その地には藩主が笠間稲荷神社より分霊を受けて建てられた笠間稲荷神社東京別社がある。

<笠間稲荷神社の歴史>
社伝では白雉2年(661年)に創建されたとされるが、近世までの沿革は不詳である。
『常陸国風土記』によると、7世紀ごろにはすでに当地で宇迦之御魂神への信仰が行われたと記されている。
江戸時代になると広く知られるようになり、歴代の笠間藩主が厚く崇敬した。
三代藩主松平康長や忠臣蔵で有名な浅野家なども、転封し笠間を離れても分霊を新たな領地で祀るなど、
庶民のみならず歴代藩主からも手厚い信仰を受けてきた。

<データ・2012/1/3>
住所 茨城県笠間市笠間1
創建 伝 白雉2年(661年)
  
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テーマ:神社仏閣 - ジャンル:学問・文化・芸術

  1. 2012/01/03(火) 12:00:00|
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